子どもを守るために何ができるんだろう。
何をしなければならないんだろう。
定期的に地域の方が引率なさっている活動は
本当にありがたいと思う。
私もいずれ役員になって、やることになるだろう・・。
ただ、それだけでは子どもたち一人一人が自分の身を
守る力は身につかない。
でも、いつも大人がついて回れるわけではない。
どうしたら、いいのか。。。
考えていたときに、森田ゆりさんの本に出会いました。
なんの本を読んだか思い出せないので、ご紹介できません。
ごめんなさい。
今までの防犯の考えはずいぶん変りました。
知らない人の犯行が多いと思われがちだけど、
知っている人からの方が多いということ。
確かに親も子どもも油断というか、まさかと思っているところがある。
そういったことも含めて、知っておいたほうがいいことがあると思う。
どうやって、自分を守るのかを知っておくことは、すごく大切なことだと思う。
ありがとうございます。
50位に入りました!みなさまのおかげです!
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森田ゆり・新聞記事などがさっと読めます。
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http://www.geocities.jp/empowerment9center/sinbunkiji.htm
CAPセンター・JAPAN
(すべての子どもに安心、自信、自由を!))
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森田ゆりさん エンパワメント・センターのHP
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子どもの虐待、女性への暴力
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子どもの虐待
女性への暴力に関する立法アドボカシー活動:
児童虐待防止法の改正
配偶者の暴力防止・保護法
☆〜☆〜☆〜




PTAでも講習したことがあります。
何かあったときに、きゃー じゃなく
うぉー とかいう大きな声で助けを呼ぶ練習をしたりとか・・・。
子供の権利を守る活動でしたよね。
あれも虐待してそうな親の参加はないわけで、
過干渉の親が気をつけなければいけないことを
学んだ記憶が、うっすら。
コメント誠にありがとうございます
☆あっちゃん おはようございます!
実際に大きい声出して。だけでは、本当に
どうな声かイメージがわかない。
大人でもそうかも。
この講習、受けたいと思っているんですよ。