予防接種を打ったからといって、油断しちゃいけないんですよね。
絶対、その病気にならないわけじゃないから、注意が必要だし、ワクチンにも副作用があるんだから。
拓ママありがとね。
今日はちょっと、インフルエンザとか薬に対するわんももの考えを書きます。
しつこいけど、なんか気になっちゃってね。
薬には本当はあんまり、お世話になりたくないです。
副作用もあるんだし、風邪がそうだけど症状を軽減してもらうと無理しちゃうでしょ。
捻挫して痛い足は大事にするよね。だけど、もし痛みをとっちゃうと無理するみたいな感じ。
だけど、帝王切開後の後腹痛に何日も耐えた時は、痛み止めをもらえばよかったのかなぁ。。
母乳にでるのかなぁとか気になっていたし、痛み止めの処方をなんとなく病院から渋られていて遠慮してしまいました。
^^;
わんももは一般の主婦ですが、医療関係者じゃありませんが、うちの考えをお話しています。。
本題に入る前に・・・
今日は、自転車に家の鍵を挿そうとしました。
この前は、車に家の鍵を挿そうとしました。(逆ももちろんあります。)
他ごとを考えたりおしゃべりしているときはいかんです。
こんなアホアホ主婦わんももですが、それだけ集中力があるということで、ワクチン、薬について思うことをお付き合いくださる方は
続きを読むへ・・・。
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うちは、毎年毎年インフルエンザの予防接種時期にはいろんな情報をかき集めては悩みます。
そもそも、その頃、長々風邪をひていることが多く、耳鼻科のお世話になっていて今は打たないほうがいいと言われるし、打てない。
打つ気なら、なんとか治ったときにさっと受けることも可能だけど。
うちの子どもは過去に1シーズン受けたことがあるけど、あとは受けたことがないの。
賛否両論でなんとも言えないんだけど副作用を読むと、できれば受けたくないと思ってしまいます。
予防に努めることは大変だけど、出来るだけがんばって、もし、かかってしまったら、重症化を避けるために対処しようと今は考えています。
インフルエンザにかかってしまったときの薬の安全性も悩まし〜。
抗生物質の害はあまりにも有名ですね。
私も経験があるんですが・・。
肝心なところに効かないくせに、おしもの不調を引き起こしちゃって。
(;;)
でも、抗生物質も薬も、ちゃんと指示通りに飲まないと効果がないばかりか、治ったと思い指示を守らず勝手に中断して悪化する危険もあるし。
結局、薬は病気に効くけど、毒(副作用)にもなるんだよね。
例えば、わんももの体調不良(吐き気、めまい、頭痛など)なんかは発症のたびに薬を4日くらい飲んだけど、正直効く頃には日にちが解決したのかなって思うことが多かった。
胃の働きを良くする。。とあるけど、薬が治すんじゃなくて、今のつらさを少しでも早くに軽減してくれるという感じ。
風邪薬は対症療法ですし。今は薬の説明書にちゃんと書いてくれていますからね。
私が帝王切開のときも、たくさんの点滴、注射、飲み薬がありました。
薬たちのおかげで体を早く元に戻して、だらだら出血しないようにとか、傷口が化膿しないので、ありがたいなぁと思います。
ただ、2人目の出産だったので後腹痛が
ひどかったのか、帝王切開の痛みなのか不明ですが、
とにかく数日間全身に汗をかくほどの痛みでした。
痛み止めの薬に頼ればよかったのかなぁ^^;
薬には頼りすぎない生活をしようと思って痛い目にも遭ったわけです。
あと、インフルエンザの予防接種は、私の頃は学校で打ってもらえましたが、今はなくなりました。
自己判断による接種です。
子どもが受験のときは、受けるのかな・・。また、その時に考えます。
インフルエンザのといい、細菌性髄膜炎を予防するワクチンといい、はしかに風疹。。。いくつ接種するんだろう・・。
できたら安全に一発でぜーんぶ済んじゃうといいのにね。
将来はそうなっているのかなぁ。
だけど、はしかなどのワクチンって終世免疫がつくわけじゃないって知ったときはびっくりしました。
しかもこちらの記事を読んで一度かかっても・・・以下記事抜粋・・
麻疹が「終世免疫」になるのは、一度感染した後に免疫記憶がある状態で、再び症状が強く出ない状態で感染し、免疫記憶がしっかりと更新された場合のみです。
↓
女性は麻疹の検査を!
そういえば、日本脳炎の初期接種(2回)打ったまま止まちゃっている・・。いつ打てるのだろう。
☆〜☆〜☆〜




昨夜寝ぼけ眼で打ったコメントが消えてる!
またやってもたー。
大学生が麻疹にかかり大学が休校になったりしてる事実を見て、
予防接種を控えてる親が増えてるのか、
予防接種をしてもかかってしまうようになったのか、
追跡調査をしてもらいたい私です・・・。
使用者が「何のために使用するのか?」をよく考えることが大事かと。
それについてメリットデメリットなどわからないことは医師や薬剤師を遠慮なく使ってもらえたらと思います。それがお仕事ですから♪
帝王切開時の件も、そんなに痛むなら私なら少し痛み止めを処方したと思います。痛みは傷の痛みと子宮収縮の痛みでしょう。
どっちもいつ頃ピークを迎えるかなどの知識が医療者にはあります。痛み止めを使うと子宮収縮が悪くなりがちなのでなるべく使いたくないので様子を見て処方する事が多いのです。そういう事情や「どの位で落ち着いてくるよ」「今からもっと痛むと思うよ」と医師と患者が相談すべきなんですよねぇ。知ることで我慢できる痛みってのもあると思いますし。
「痛み」が嫌か「薬」が嫌かはまた個人個人だし。
遠慮なく自分の思いや状態をたくさん言ってもらって方が医師も決めやすいんデス。もちろん治療上希望に添えないことだってあるんですが、それならそれで医師はそこを説明しなきゃですもんね。
話をしにくい・聞いてくれない医師は私ならかかりません。
自分が打ったり飲んだりするものは「病院で出されたから」ではなく、自分でしっかり把握するのが患者の責任でもある時代。そのためには「聞く」事が必須なのです。
せっかくお金払って病院かかるんだし、疑問はバンバン聞いて、痛みや苦痛は不必要に我慢しないでいいように、病院をしっかり使ってください♪
ある意味、大きな決断もいりますね。
ウチの次男は1歳のとき、インフルエンザで42度の熱が二日続き、三日目に熱性痙攣を起こしました。
救急車で運ばれ、引きつけも30分以上でした・・
もう1度、ひきつけると脳に何らかの障害が出るかも知れないと先生に言われました。
それから高校卒業するまでインフルエンザワクチンを3人の子供に接種しました。
それから今まで1度もインフルエンザにはかかっていないのが幸いです。
でもワクチンを接種しなかった同じ地域の子供さんが、インフルエンザ菌が脳にきて亡くなりました・・・
ワクチン・・・判断するのは親であり、また賭けのような気もしました。
いまだに答えの見つからないmagu7☆です。
☆お返事です。☆
コメント誠にありがとうございます。
☆あっちゃんへ
こんにちは。
本当、私も何度も消えてがっくりきたことが・・(;;)
私の場合、送信を押し忘れたのか、長すぎてエラーです。
また書いてくれてありがとうございます。
現代は、予防接種で病気(おたふく、はしかなど)の子と接触する機会が激減して、その免疫を更新できない状態らしいと聞いたことがあります。
病気に接触することで一度獲得した免疫力は更新されるというシステムがあるのに、更新の機会がないんです。
運転免許が期限切れ前に更新が必要なのに似てるかも。更新する環境がなくなってしまったという状況なのかな。
^^
この更新時には発症しないので、知らない間に体の免疫はがんばってくれていたんですね。
☆ゆうさんへ
お来しくださって、ありがとうございます。
医師や薬剤師に今まではあんまり聞けなかったんですが、
今は積極的に聞くようになりました。前よりは・・;
帝王切開時、本当にほとんど何にも言えませんでした。
すっごい先生が話しにくいタイプでして。。
今思えば、病院を変ればよかった〜^^;
そうなんです。痛みの予測も立たないし、どうして痛み止めを渋るのかも言ってくれないけど、聞きずらいし。
痛みの原因は聞いたんだけど、明確な答えはなかったです。
でも、授乳室まで長い廊下を歩いて授乳しなくちゃいけないから、本当につらかったです。
「遠慮なく自分の思いや状態をたくさん言ってもらって方が医師も決めやすいんデス。」
↓↓↓
ありがとうございます。今後は肝に銘じてまいります!
☆magu7☆さんへ
本当に大きな決断かもしれません。
息子さん、大変だったんですね・・。
お話を聞くと、どんなにインフルエンザが怖いか思い知ります。
自分を含め、インフルエンザにかかっても息子さんのように大変だった経験がないから、あらためて怖いなと思いました。
ワクチンのお話を知ったときに、これはすぐに皆さんに知ってもらいたい。
とすぐに思いましたが、で、どうするかなど考えることがいっぱいです。
いくら予防接種を開発してもインフルエンザなどはどんどん抗体を持ったウイルスが出てくるそうですし、なが〜い目で見たら予防接種って人類にとってどうなんだろう?と素人ながら疑問を感じちゃいます。
うちもインフルエンザの予防接種は受けていません。かからないための環境、体力作りの努力はしてます。
でも例えば通勤で毎日満員電車に乗るような人は受けたほうがいいのかな。
何が正解かずっと答えが出ない問題のような気がします。
コメント誠にありがとうございます。
☆よつばさんへ
堤防を高くし続けても、洪水被害はさらにひどくなり・・。
目先の予防に必死になっても長い目で広い目で見ると、今どうすべきか難しい問題ですね。
ほんと薬や予防接種は個人の考えですよね。
私も体が弱いし、娘も弱いほうなので体が強い人や
強い子供を持ってる人には理解できないかもしれません。
でも自然治癒力にも個体差がありますからね。
痛みに弱い人には適度に痛み止めは使うほうがいいと思いますし。
過剰摂取にならないようにしっかり医師や薬剤師さんに聞いて
納得して、個人にあった方法をとるしかないと思います。
一概に言えませんもんね
本当に今回記事にしたことで、皆さんの考えを聞かせていただけて、いろんなことに気づかせてもらいました。
私も子どもの頃から丈夫ではなく、元気なママになりたくてなれなかったです。
でも、それ以上に子どもさんの体のことになると、自分の体もしんどいことに加えて心配だし、大変ですよね・・。