人が見ているからやらない。というのは違うけど、
正直なところ自分がどう思われているか気になるかな・・。
その辺りについて詳しくはこちらの記事にまとめてあります。
↓
■大橋広宣さんのお話〜育児ストレスの真っ只中のときに〜
うちでは、神様は見ているし、悪いこと、ずるいことをしてきた人は
必ずバチが当たる。って話している。
それは、人が人に仕返しをするという意味じゃなくって、
ちゃんとその人に返って行くと思うし。
たまたま見たトム&ジェリーの地獄シーンや、
芥川龍之介の「蜘蛛の糸」のアニメを見たことがあるから
イメージが子どもなりに浮かぶみたい。
あと、昨年の夏テレビで見たミヨリの森とか、千と千尋の神隠しも、
悪いことはいけないとか生きること。。命について、
すごく考えるお話なので、何度も見て子どもの目線で
いろいろ学んで、感想や意見を出し合っています。
森山良子さん作詞の「涙そうそう」は若くして亡くなられた
お兄さんを思って作られたそうです。
彼女がテレビで言っていた言葉がとてもよかった。
「自分なんて・・・。自分なんか・・・。誰もいない。と
思っている人もいらっしゃるけど、絶対にそんなことは
ない」って。
わんもも、本当にそう思う。誰も一人じゃないって。
自分がここに今いるのは、すごいこと。
ものすごくたくさんの中のたった一人の私がお母さんのおなかに
宿って生まれることができたの。
お母さんも若かったり、いろんな過去を持っているから
自分と折り合いが悪いこともあるけどね。
わんももは女。ゆえに、女同士。。。何かと難しいこともあるし。^^;
だけどね、やっぱり親に感謝したいし、大好きな天国に
行っちゃったおじい。。。お会いしたことのないご先祖さんも
きっと見守ってくれているって思う。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆1クリックで10点UP!ありがとうございます☆
☆毎日押したら70点UP!なんとなんと感激です☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
↓わんももクリックお願いします!↓

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆ わんももの記事、みなさんのコメントが ☆
☆ 一人でも多くの方の目にとまりますように♪ ☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■ミヨリの森
ある孤独な女の子を通して、本当は一人じゃないってことに
気づく心が温まるお話です。
幼稚園くらいの子どもにも見られる思うよ。
笑いも感動もあって、うちの子は何度も見ています。
ちょっとだけ怖いシーンもあるけど、怖がりだけど
うちの子は大丈夫でした。



