子育て

2007年11月30日

野菜嫌いの子どもでも食べるレシピ 小松菜、キャベツ、玉ねぎ、もやし

なんと超簡単レシピだというのに、
小松菜、キャベツ、玉ねぎ、もやしを
たくさん使ったのに、全部、たいらげちゃいました!!

超簡単なのにめっちゃくちゃ、子どもが食べてくれたので
ぜひ、お試しください。

■材料■
小松菜、キャベツ、玉ねぎ、もやし。。たっぷり。
合いびき肉(ミンチ)。。フライパン全体に薄く敷く程度。
焼きそばソース、お好みソース

1、小松菜、キャベツ、玉ねぎを洗ってざく切りしざるへ。
2、もやしも洗い、ざるに入れて、水をきる。
3、油をしいて、ミンチを焼く。全体の色が変わったら次へ。
4、3にざるの小松菜、キャベツ、玉ねぎ、もやしを入れ、
  強火で焼く。全体に火が通ったら次へ。
5、火を少し弱め、焼きそばソースとお好みソースで味付け。
  少なめくらいで充分です。必ず少しずつ味見してね。

  焼きそばソースは辛め、お好みソースは甘いものなので
  子どもさんの好みに応じて調節してくださいね。
  うちの場合は半々です。

しゃきしゃき、食感がたまらなくよく、よく噛むので
頭が良くなりそうです。

調味料に手を抜いていますが、
増粘多糖類やカラメル色素などの添加物は
入っていないものを利用しています。

原材料に訳のわからない物質名がのっているものは
絶対に、買いません。

スーパーでの買い物には時間がかかります。
だって、安いけど本当に理科か科学で学ぶような
名前のものであふれていますから・・。

みんなで食べれば怖くない。なのかなあ・・・。
明らかに、国の定める添加物OKの量って、
対象食品単品についてでしょう?

そうじゃなければ、こんなに
たくさんのものがあふれていませんよね。
気にしないで、食べた場合、どれだけ
添加物を取っているんだろう・・。
化学反応起こすんでないの!?

話を戻します。
毒出し、デトックスのためにも
健康、心身の成長、心の安定にも欠かせない
お野菜をたくさん食べたいですね。

今度はにんじんやほうれんそうも入れよっと♪

■子育てママたちのレシピもあるよ。
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子育て

2007年11月29日

おっぱい管理3−夜の授乳ー寒さ対策 ☆訂正版☆

昨日のマスクの説明がわかりにくかったので
訂正版です。

鼻かぜ中の方は苦しいし、注意がいりますが、
濡れマスクも、ママの風邪予防に効果があります。
マスクの一部だけ(普通につけると鼻にあたるところくらい)
少し濡らします。
そして、マスクを鼻に乗っけないように
口につけて寝ると翌朝、喉がイガイガしません。


子育て

2007年11月28日

おっぱい管理3−夜の授乳ー寒さ対策

夜の冷え込みがたまらないですよね。
おっぱいをあげるとき首やお腹ya
おっぱいがスースーして
風邪ばかりひいていました。

今思えば、腹巻やネックウォーマーを使えば
良かったなぁ。。。
今は種類も豊富ですし、活用して
体を冷やさないように、なさってくださいね。

また、私の経験から昨日お伝えしたように、
食事の内容によって、おっぱいの調子が
良くなったり、悪くなったりします。

加えて、寒さがおっぱいの調子を悪くしました。
雪の降るような寒い日は特に、食事とともに
気をつけてくださいね。

そして、しっかり暖めてね。

我が家では寝室の暖房器具に、オイルヒーターが
活躍しています。
空気を汚さないし、安心だからね。

あと、お部屋を快適な温度に保つように、
濡れバスタオルで部屋の湿度を高めるのもいいですよ。

鼻かぜ中の方は苦しいし、注意がいりますが、
濡れマスクも、ママの風邪予防に効果があります。
鼻のあたりだけ、少し濡らし、鼻に乗っけないように
つけて寝ると翌朝、喉がイガイガしません。

■体力の無い日もマンガ見て笑おうぜぃ。
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子育て

2007年11月27日

おっぱい管理2ー苦痛の原因、食事ー

母乳育児は眠さとの戦いですが、食欲との戦いもありますね。
お腹がすごくすきませんか?

おかげさまで、ある程度は食べても体重に影響はでないようです。
というより、バランスのとれた栄養をとらないと、
疲労感がひどくなり、本当に体をこわしてしまいます。

また、食べるものに気をつけないと、乳腺が詰まって
痛い思いをします。
忘れもしないのが、お正月に経験したおっぱい痛です。
もちろん、熱も出ました。
病院は電話したけど、よほどのことが無い限りということで
受け付けてくれませんでした。
もちろん、どこもお休みですし・・・。

おっぱいのトラブルを避けるために、食べ物の注意は
かかせません。

まず、必ず乳腺を詰まらせ、痛くなった食べ物があります。
ファーストフード、外食、洋食などです。

もっと詳しく言えば、

フライドポテト、ハンバーガー → 油、脂が原因かなぁ。
パン(イースト入り)、バター → イーストが原因と思われる。
カレー            → 脂と栄養満点・・・ある意味、
                 授乳期でなければ、おっぱいの
                 発育によさそうだわ。。

ピザ、ケーキ、洋菓子     → 油、脂、チーズが原因かな。  
餅、せんべい         → 栄養満点・・・食べ物が少なかった
                 昔はおっぱいの出を良くすると
                 言われたそうですが、現代では
                 栄養過多のようです。

現代人は動物性脂肪の取りすぎが叫ばれていますが、
おっぱいトラブルを通して、痛いほどよくわかりました。
もともと和食を取ってきた日本人に乳がんの発症は少なかったそうです。
増加傾向である原因のひとつに食の欧米化が言われていますが、
そうなのかもしれませんね。

これからクリスマス、お正月・・・イベントの多い季節ですが、
痛い思いを避けるため、和食、和菓子中心にされることを
おすすめします。

おもちはたくさん、食べないほうが無難です。
寒さはおっぱいトラブルをおこしやすいと思います!!

また、パンが好きな方はイースト入りではなく、天然酵母であれば
かなり安心ですよ。

これから寒さが増すので、乳腺が詰まりやすいと思います。
暖かく体温が下がりすぎないように、気をつけてくださいね。


■痛い日も何とか、乗り切りたい!
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子育て

2007年11月26日

おっぱい管理1ー苦痛ー 母乳の相談、診療所、病院

母乳育児中のママ、お疲れ様です。

寒くなってくると、乳腺も細くなるのか
とにかく、乳腺がつまり、しこりができて
痛くてたまらなかったです。

おっぱいを冷やすアイスノンで、かなり
痛みが和らぎました。
ただ、冷やしすぎはよくないですよ。

助産士さんのマッサージを受けるときも
温めて、乳の出をよくするのですもんね。

あまりの痛さに耐えられないときは
産婦人科や、助産士が個人経営しているかんじの
おっぱい相談所(室)とか、母乳相談所(室)に
行かれるといいですよ。

病院によっては乳腺外来っていうのも
あります。
おっぱいの治療は外科なんだそうです。
知らなかった・・・。

あと食事は、もうご存知かと思いますが、
和食中心の生活にすると、かなり、
おっぱいの調子がいいです。

その辺は次回詳しくお伝えします!


私の場合、母乳を続けるかどうするか、
悩みながらでした。
今では、痛いけど、なつかしい授乳期間です。

あまりにきつかったら、むりしないでね。
わたしも、限界までがんばる勢いでしたが、
下の子の妊娠を機にやめるときがきました。

意地っ張りな私にちゃんとうまく、やめる
時期が来たんだと思います。

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